2008年01月26日

爪が生えてて良かった (+_+)

kururu は
ハッキリ言ってそそっかしい
いわゆる『そこつ者』

お料理をしてて
昨日今日で
手の爪を2か所も切った
「ひや〜」っとした
「爪が生えてて良かった〜」っと心底思った
ちょっと血も出た

人間の爪ってさー
野生動物のように戦うには役に立たないし
近い未来には生えて来なくなるんじゃないかと思っているんだけど
アロンアルファーと
爪用シールと
エナメルで 補修しながら
「 kururu の生きているうちは
 お願いだから無くならないでね」
って思った


ラベル:自閉症
posted by kururu at 23:52| Comment(2) | TrackBack(0) | 障害とか病気とか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
わかる わかるぅ〜
私も『そこつ者』なので、すんごいわかります!
元来のんびりやで、それを悟られないように部分的に自発的に『せっかち』を装っていますが、やっぱり隠し切れないというか・・・身に余るせっかちを装っている分、ケガが耐えなくて・・・

爪 なくなっちゃうかなぁ・・・
でも、きっと大丈夫!爪には『闘う』他に『保護』という役目もあるから!

きっと、私達のような『そこつ者』のために、爪は生き残ると思います!!!
Posted by 聖也っちょママ at 2008年01月27日 17:48
うんうん
がんばって『キビキビ』してたら
やっちゃったんです
そーいうのって きっと
『身に余るせっかち』なんですね

爪って
ちっちゃくて頼りなげだし
すぐに伸びちゃって手入れが大変だし
普段はあんまりありがたがってないけど
ほんとはとっても頼りになる奴なんですね〜
Posted by kururu at 2008年01月27日 18:34
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。