2007年08月11日

行動こそが真実

モノの本にありました

その人の『話した事』ではなく
その人の 『した事』 こそが
現実であり その人の真実である

言われてみれば ごもっとも

子供の頃の kururu は
母の「いつかね」は 永遠に来ない事を知っていたし
(っていうか、子供だましの言い逃れに過ぎない事を知っていた)
大人になってからは
「あなたのためを思って・・・」
と言う人は 他人の事なんか思っていない
(っていうか、言ってる自分に酔ってるだけだし)
と云う事も学んだ

それなのに
相手が身内だというだけで
どうしてそんな簡単な事も分かんなくなっちゃうんだろう?
ついつい言葉を信じちゃう
やっぱり
他人を疑う能力に欠けているのか?

現実は厳しいけど
そろそろ kururu も
彼の真実を見るべき時かな


posted by kururu at 13:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 愛してるとか 好きだとか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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