2011年12月09日

「元気になったら口からまた食べられるようになると説明もあるが、高齢者の場合、『また』がやってくる日はあまり聞かない。」みかんさん

先日ご紹介した
『終末期の人工栄養補給、中止可能に…老年医学会指針案』
って話(これ)、
みかんさんがもっと深く書いてくれてました↓。

みかんさんは
ご家族のことでも、お仕事のケースでも
様々な「選択」をみてきた経験をまとめています。

kururu も
今後迫られるであろう、家族の、そして自分の最期の選択を
今から少しずつ考えておきたいところ。

みかんさんの Blog 『陽だまりのねごと』
2011-12-09
尊厳死への動き


ラベル:本とか 医療
posted by kururu at 23:47| Comment(2) | TrackBack(0) | 社会について考えた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
TBありがとうございます。
全然、気がつかなくってごめんなさい。
今、公開にしました。
遅すぎですね。
ほんとうにごめんなさい。
Posted by みかん at 2011年12月26日 21:30
あら!笑。
そんなにお気遣い無く☆
ここのBlogを読みにきてくれる人たちに
みかんさんの記事を紹介できたのでよかったです♪
Posted by kururu at 2011年12月26日 22:39
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