2006年08月23日

久しぶりに親と話した

ちっと用事があって
親の家に電話をかけた。
父が出た。
「お!めずらしいねー、生きてた?(笑)」
とか言われた。
なんせ半年ぶりくらいだ。ムリも無い。
でも、込み入った話をされるのは気が重い。
っていうか、近況とか訊かれるのはちょっと避けたい。
「母に代わる」なんて言われないようにさっさと切り上げないと。
んで、用件を手短かに述べて
「げんきでね〜」と言い残して電話を切った。
親には、ほんと感謝している。
親の、育ての苦労があっての 今の kururu だ。
でも、やっぱり苦手。
今日の電話で、親があと2年くらい満足していてくれないか
と 心底願う。
どうぞ 心穏やかに 幸せにお過ごし下さい。
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。