2011年03月14日

ちょっと TV を消してみよう

【繊細な人へ】
TVでの悲惨な報道を見続けない方が良いようです
自分の心がまいっちゃうよ
好きな音楽を聞いたり、明るい時間にお散歩したりしましょう
特に、メンタルを病んでいる人は自分をいたわってあげて!
今、心配をし続けることよりも
一人でも多くの人が元気でいることの方が大事☆

【余裕のある人へ】
家族や知人に声をかけて不安を取り除いてあげて!
感受性の強い人は、家族や知人が被災地にいなくても
ニュースを聞くだけで、かなり精神的にきついようです
ぜひ、周りの家族や知人に声をかけてあげ、不安を取り除いてあげましょう
大人が不安なら、子どもも不安を感じていると思います
声をかけ、話を聞いてあげて、安心できる言葉を聞かせてあげてね

【これも読んで☆↓】
2011年03月12日
地震で不安になっちゃってる人へ

2011年03月14日
ちょっと TV を消してみよう(2)


この記事へのコメント
阪神淡路地震に被災された方としか判らないのですが「(普段からの)挨拶も、防災でした」と言う言葉が、今焼けに身に滲みています。私は、普段、町内のゴミ拾いをして歩き回って、自分の足の老化を防ごうとしているのですが、「返事が無いのも、一つの返事」と覚悟を少し決めて、あまり見知らぬ人にも挨拶をしているのですが、まさに人生色々で、色々な反応を返してくれる人が居て、やりだすと、なかなか嵌ります。 そなん中で、そうこうしてる内に、ご近所さんとは、以前より親しく成りました。それが今、この様な状態の中、かなり自分の支えになっていると感じています。
Posted by 赤の他人 at 2011年03月16日 05:58
私も今回改めて感じたのですが
ご近所さんの安心感ってすごいですね
大きな揺れがあるたびにご近所さん達と交わす言葉に励まされています

うちは、建物も古いし 決して安全とは言えないけれど
「ここに居れば大丈夫」という大きな安心感
ほんと、ご近所付き合いって『防災』でもあるんですね
Posted by kururu at 2011年03月16日 19:15
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