2010年05月17日

役所のケースワーカーの人が来たよ

今回、ヘルパー派遣元の事業所を探すにあたって
4月から新任のケースワーカーの人が
kururu んちに家庭訪問

一所懸命に説明したんだけど
一所懸命が曲者で
要は『自閉症スイッチ』が入っちゃって
例えるならば、
普通の人がフルマラソンを走るくらいの覚悟をもって説明に挑んでしまったので
普段の kururu の出来ないっ振りとはかけ離れた
説明出来る、よくしゃべる、元気な人だと思われたんじゃ無いかと・・・

どうも
うまく説明できなかった気がする (×_×)


ラベル:自閉症
この記事へのコメント
 私はこの頃、一所懸命になって熱心に成ったがために、自分の能力が落ちるのを発見したので、自分が何かをやっていて、その一所懸命の熱心さに気付いたら、意識的に減らすよう、一時休んで「冷やし」たりしてます(多少は、「もったいないな」と思いながらも)。 だから「一所懸命に成る自分自身」を、学校の夏休みの宿題の「アサガオ観察日記」のように、観察をしてみるのもいいです。 しかしそれは、ウマク行くまでには、時間はかかりますが。
 
Posted by 赤の他人 at 2010年05月25日 18:52
あー
ちょっとわかります

私の場合
「一所懸命スイッチ」が入ると
交感神経が亢進しすぎて 体が戦闘態勢に入っちゃう
例えるならば、
怒りに震えて声も手もわなわなしちゃう、って感じ
http://krkr-kururu.seesaa.net/article/22587090.html
あと、注意のフォーカスゾーンが狭くなって
周辺事項に気が回らない

任意での出力調整が上手じゃないんだけど
一所懸命も程々にできるといいんですがね
Posted by kururu at 2010年05月31日 17:42
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