2009年07月14日

「極限のところで生きている人なので、言うことが手厳しい」

ヒトのBlogのネタばかりで恐縮です
my ブーム なもんで (∩_∩)ゞ

先日に引き続き
タケシとワタシから
ある女性「死ねないので――

残念ながら
中日新聞も東京新聞も読んでないので
この 斉藤学(さとる・精神科医)さんのコラムも
目にした事が無いんだけど
ぜひぜひ読んでみたくなったよ

本にならないかな〜

既刊の数冊↓
    


ラベル:考える葦 本とか
posted by kururu at 03:58| Comment(2) | TrackBack(0) | 社会について考えた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
息子の主治医が体調が悪いんです。
一時、息子さんを代診にたてて休まれてもいました。
他人事でないです。
50代後半か60代前半の医師なので息子より長くは無理だけど、今、辞められると困る…
専門医は少ないし、切実です。
Posted by みかん at 2009年07月15日 05:29
みかんさん家の息子殿は
主治医がかなりの年長なんですね〜

障害や病気に
本当に理解と知識のある医師って
探すの 本当に大変なんですよね
その上
当人(患者)との相性とか考えると
ほんと、悩ましいです

東京都区部に居る私ですが
1時間かけて通院しています
近くに転院したい気持ちもあるのですが
主治医が変わるのは気が重いもので・・・
Posted by kururu at 2009年07月15日 20:25
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