2009年07月31日

ところで私の夏期鬱病は

どうなったんだっけ?
ラベル:
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2009年07月30日

夏だから?

毎日暑いからかな〜
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2009年07月29日

調子が

出ないな〜
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2009年07月28日

うーん

なんだかちょっと
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2009年07月27日

『あなたの話はなぜ「通じない」のか』山田 ズーニー (著)

久々の Hit☆!
タイトルからしてイカスでしょ♪
はい。私の話は通じません。
ってか、
大概の人が『本意がなかなか通じない』と思っているんじゃないかな〜
【内容(「BOOK」データベースより)】
周りの人に等身大の自分を分かってもらいたい、
相手と信頼関係を築きたい、
前提の通じない相手ともきちんと話し合いたい、聞き上手になりたい、
人を説得したい、相手の共感を得たい―。
なかなか自分の「想い」を人に伝えるのは難しいもの。
コミュニケーション上手になるためにはどうすればいいのか?
基礎のキソから懇切丁寧に教えます。
究極のコミュニケーション技術論。

自分のメディア力を高める
 あなたを「信頼のおける人だ」と思っている相手なら、
少々言葉が足りなくても通じる。
しかし、あなたのことを
「いつも小言ばかり言ってうるさい奴だ」
と思っている相手だとしたら・・・

相手にとっての意味を考える/相手と『問い(論点)』を共有する
 人は、自分に関係ない、意味のない話は、なかなか聞こうとしない。
また、人々が、意味よりも「一体感」を求めているような場では、
論理は歓迎されない。

正論はなぜ人を動かさないのか?
情報は配列が命/共感を入り口にする/何を言うかより、どんな目線で言うか
 正論を言うとき、自分の目線は、必ず相手より高くなっている
だから、相手は、
あなたの言っていることの効能を理解するよりずっとはやく、
感情を害してしまう。
 正しい指摘は、相手の自尊心を傷つける。
悩んでいる人を見ると、どうしても、何かアドバイスしようと考える。
相手の非を指摘したり、相手を高いところから見たり、
相手に「変われ」と押し付けたりしやすい。

信頼の絆を作る/短いやりとりで、なぜあの人は信頼されるのか?
 相手と交わす会話。
これが図らずも、自分の能力のプレゼンテーションだ。
コミュニケーションには、お互いのお互いに対する理解度が
どうしても表れてしまう。



文庫も出てた↓
ラベル:自閉症 本とか

2009年07月26日

『野田ともうします。』柘植 文(著)

漫画ネタです
今朝の新聞で紹介してたの
自閉ちゃんたちも この本読んで胸を張って生きよう☆

2009年7月26日 朝日新聞 読書欄より
『今どきでない女子大生の生態
 「野田ともうします。」柘植 文(著) 』

【抜粋↓】
 野田さんは埼玉県にある東京平成大学ロシア文学科の1年生だ。
手影絵サークルに所属し、
趣味は読書で、特技は〈親指を気持ち悪く動かすこと〉。
メガネに三つ編みで化粧っ気もなく、いつもトレーナーにジーパン姿で、
授業態度は真剣そのもの。
そんな今どきの女子大生らしからぬ野田さんの生態を
飄々(ひょうひょう)としたタッチで描く。
・・・・・
 渋すぎる趣味と超マイペースな言動でクラスでは浮きまくりだが、
決して孤高というわけではない。
むしろ積極的に他人と関係を築こうとするのだが、そこで選ぶ行動や話題がとっぴすぎて、常人にはついていけないだけなのだ。
 そんな野田さんの奇行には、含み笑いと同時に畏敬の念も浮かんでくる。
“人と違う”ことを野田さんは恐れない。
いや、違ってるかどうかさえ意識しない。
流行を追い、空気を読むことに汲々(きゅうきゅう)としている若者は、
野田さんの自由さと強さを少し見習うべきだろう。
・・・・・
【南 信長(マンガ解説者)】

野田ともうします。(1)』柘植 文(著)
ラベル:自閉症 本とか

2009年07月25日

「女性差別、変わらず」 国連委、日本に苦言

朝日新聞社 2009年7月24日
「女性差別、変わらず」 国連委、日本に苦言

【概要↓】
 国連本部で開会中の国連の女性差別撤廃委員会が23日、
日本における女性差別の現状を6年ぶりに審査した。
日本政府は、男女雇用機会均等法の改正など、
男女共同参画社会の実現に向けた取り組みを強調したが、
委員からは女性の社会進出の遅れや従軍慰安婦問題への不十分な対応など
厳しい指摘が相次いだ。

 女性問題に取り組むNGO 45団体は
「前回の委員会勧告がほとんど実行されていない」と
政府への圧力強化を求めた。
中でも、性差別による人権侵害で国の対応が不十分な場合に
委員会へ直接訴える道を開く
「個人通報制度」が盛り込まれた選択議定書を早期批准するよう訴えた。

 この日の審査では、委員の側からも選択議定書の批准を求める声が出たが、
日本側は「検討中」と述べるにとどまった。
民法改正などの対応も進んでいないことから、
「日本では(法的拘束力を持つ)条約が
 単なる宣言としか受け取られていないのではないか」
と批判する委員もいた。
posted by kururu at 19:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会について考えた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月24日

2009年07月23日

冬物洗濯

手袋とか
Knit帽とか
やっとこさ
ふう。。(・o・)
ラベル:家事
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2009年07月22日

サンタさん、夏休み☆

2009年7月22日 時事通信社
サンタさん、オフを満喫=デンマーク

サンタさん 夏休み.jpg

「世界サンタクロース会議」に集まった
150人を超えるサンタさんたち
み〜んな本物サンタさん"・*・ ; ・\(*^▽^*)/・ ; ・*・"
posted by kururu at 22:32| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『幸せとは、思い込める力を持てること』内田 樹

ファッション誌の後ろの方にあった
内田 樹 氏のインタビュー記事

AERA STYLE MAGAZINE vol2 スーツスタイルのルールブック
1000人アンケートでわかった
ビジネスマン「新・幸せの方程式」
『幸せとは、思い込める力を持てること』内田 樹

アンケート結果を見ながらインタビューに答えてるんだけど
そこは 内田 樹 らしく
なかなか素敵な視点なのです
男性向けに語っているけど
女性だって今日から幸せになれちゃうくらいのパラダイムシフトだよ☆

曰く
・ 男性の感じる幸福とは「実感」ではなく「観念」
・ 前向きな生き方としての自己評価の下方修正
・ 生活の細部に宿る幸福を楽しめる想像力が必要

【抜粋↓】
「メディアは
 『サクセスしている人』たちをロールモデルとして提示しがちですが、
 サイレント・マジョリティたちは、そういう華やかなサクセスよりも、
 手堅い幸福像に回帰しようとしているのかもしれません。」

「そもそも男性にとっての『幸せ』とは、
 実感ではなく、観念の部分が多いんです。
 『オレは幸せだ!』とまず宣言しておいて、
 そこにむりやり自分の身体実感を流し込むようなやり方ができる。
 それを逆手に取って、『自分は幸せなんだ』と思い込めばいい。」

「仕事も、親子関係も、恋愛も、お金だってそうです。
 『私は幸せだ』と思い込める人が幸せな人なんです。
 生活の細部に幸福の種を感じ取れる感受性と、
 『ありもの』の蔵する可能性にときめく想像力を持っていること。
 幸福は自分の尺度でしか計算できないものです。」

この本↓、
ホワイトカラーの男性ビジネスマン向けに
『外さない』お仕事ファッションを提案してるのですが
がんばり過ぎず、ゆる過ぎず、流行りを追い過ぎず、時代に遅れず、
なかなかに良い感じのさじ加減なのです

自閉ちゃんは、こういうの不得手な人が多いと思うから
この本、お奨め☆!
こういうことが分かってる人は
職場でも一目置かれることだろうし
プライベートでも好感持たれると思うよ

着こなしを学んで、内田氏の言葉をよく読み込んで
みんなで幸せになっちゃいましょう♪

日食

本日曇天
お日さま見えず
うーん、ざんねん
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2009年07月21日

大雨

怖いね(((>_<)))
posted by kururu at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月20日

ぺんき

ぬりぬり。。
posted by kururu at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月19日

障害者の公民権運動

自分を肯定して 積極的に生きている自閉ちゃんのお話
こういう人が存在するって事が
希望の光に思えるよ

News Week 日本版 2009年6月17日号掲載
自閉症が個性と認められるまで Erasing Autism

kururu からの提案:
読んでみてピンと来ない人は
「自閉症」を「女性」又は「有色人種」に、「障害」を「社会的不利」に
置き換えて読んでみて☆!
自閉症者が置かれた状況(社会的に不利益な扱い)が
分りやすくなると思うので

【概要(っちゅうか抜粋?)↓】
自閉症は単なる病気ではなく人格の一部と主張するアスペルガー症候群の若者が、権利擁護のためのネットワーク作りに奔走する。
自閉症に対する人々の意識を変えようというのだ。

「自閉症は障害には違いないが「個性」でもあり、
 社会は「さまざまな脳の在り方」を受け入れるべきだ。」
「社会は自閉症者が勉強したり働いたりするのに必要な態勢を整え、
 成人後は自活できるよう支援しなければならない。」
彼は自閉症者の権利擁護のための活動を公民権のための闘いと考えている

「全米で自閉症のことが議論されているが、
 議論の中心にいるべき人たちの声は無視されている」
「自閉症者の生活の質を向上させることより
 自閉症の原因究明のための研究を重視している点もおかしい」
遺伝子の変異の特定が「優生学的排除」につながることも恐れている

彼自身は自分の脳が気に入っている。
彼にとっては、
アスペルガー症候群の「症状」を失うなんて、とんでもないことだ。
自分の大事な個性なのだから。

彼は奇妙な偏見と闘っている。
本物の自閉症者ではないと非難する声があるのだ。

今でも雑談は苦手だ。相手に合わせることを学んだが、楽ではない。
自閉症者にとって、社交術は外国語のようなものかもしれない。
どんなに流暢になっても決してネイティブにはなれない。

「僕らの未来は閉ざされていない」
「僕らの人生は悲劇なんかじゃない」
僕たちはあなたの目の前にいる。僕たちを世界から消し去らないで。
ラベル:自閉症 社会保障

2009年07月18日

緑のカーテン 成育中☆

あさがお、ごーや、風船かずら、きゅうり
日に日に にょきにょき♪
ラベル:園芸
posted by kururu at 23:54| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月17日

石けん使うの考え中

あせもの季節到来
マメに入浴
汗を石けんで流したいところだけど
アトピーさんは
乾燥で痒くなりがちなので
さじ加減で思案中
posted by kururu at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月16日

あせもの季節が

やって来た (T_T)
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2009年07月15日

酸欠四重苦☆☆・*. (*▽*) . *・☆☆

心臓がちゃんと動いていない
心臓弁膜症というらしい
ポンプの効率が悪い

気管支が詰まっているらしく
閉塞性肺疾患と言われた
酸素の取り込み効率が悪い

食事には気をつけているのに 子どもの頃から貧血
鉄剤の服薬を休むと
ヘモグロビンがすぐに減っちゃう
酸素の運搬効率が悪い

そんでもって起立性低血圧(起立性調節障害)
血管を締めたり緩めたりで血圧調整するのが下手みたい
(特に朝)血圧が上がらないし
昼でも夜でも頭から血が下がりやすく脳貧血とかしょっちゅうだし

そりゃー
走れないし
立ちくらみもする訳だ ( ̄▽ ̄)

2009年07月14日

「極限のところで生きている人なので、言うことが手厳しい」

ヒトのBlogのネタばかりで恐縮です
my ブーム なもんで (∩_∩)ゞ

先日に引き続き
タケシとワタシから
ある女性「死ねないので――

残念ながら
中日新聞も東京新聞も読んでないので
この 斉藤学(さとる・精神科医)さんのコラムも
目にした事が無いんだけど
ぜひぜひ読んでみたくなったよ

本にならないかな〜

既刊の数冊↓
    
ラベル:考える葦 本とか
posted by kururu at 03:58| Comment(2) | TrackBack(0) | 社会について考えた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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