2009年03月02日

会社にっぽん昔ばなし

何の御縁か
知らないおじさんから
「自分が会社に入った頃」のお話を
聞かせてもらう夢を見た


posted by kururu at 22:44| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

理想の葬儀

kururu が死んだら
辛気くさいお葬式はしてほしくないの!
せっかくの旅立ちだもの
華やかに軽やかに行きたいものだわ☆

参列者は喪服禁止
結婚式に呼ばれるような華やかな装いでいらしてね
白黒リボンの花輪なんて好みじゃないの
高砂仕様のフラワーアレンジメントでデコレート
ビールとお銚子なんておっさん臭い!
シャンパンタワーで乾杯しましょう
弦楽四重奏を生演奏で
芝生の庭でご歓談♪

なーんて話をしてみたら
うちの彼が面倒くさそうに一言
「予算を確保してから死んでね」

はいはい
それじゃー 当分は死ねないね
posted by kururu at 01:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

死んだらどうなる?

kururu のイメージでは
死んだ人は
この世に肉体を置いて
その先の人生(?)に旅立つのだと思っている

身軽になった魂は 天に昇る事も出来るし
気軽に降りてくる事も出来て
普段は『天国』か『ご浄土』か
どこかそんなところで心穏やかに暮らし
気が向けば『この世』の様子を見に来たり

だから
死んだおじいちゃんは
天井の隅っこや 庭石の影から
kururu を見ているような気がするし
石井桃子さんは
あっちこっち出掛けて 子どもたちを眺め
ニコニコしているように思う

けどね
ふと気がついた
kururu さー
自分の死後については全然イメージできないの
っていうか
死んだ後でまで生きたくない(笑)
せっかく死んで身軽になったら
永遠の眠りにつきたい
もう何にもしなくていいんだと思いたい

『永遠の眠り』
ああ、なんて素敵な響き☆
ラベル:考える葦
posted by kururu at 01:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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