2009年02月04日

さすが お役所!?

友人の両親の家が
『痴呆のやかた』だと言う
母がボケ、父が介護づかれで鬱に。
おかげで年末からおおさわぎ
そりゃたいへんだ (ToT)
医療とか介護サービスとか 援助の手は使えてるのかな?
医者に行くのさえ本人さんが嫌がりまくり。
市役所に相談にもいったけどさすがはおやくしょさっぱり。
「困ったらご相談ください」というパンフレットくれた。
だから今来てるじゃーん (ノ><)ノ。
話しにならず。やるな−○○市。
施設にも相談にいったけど、にたようなもんでさっぱり。
そんなこんなで、にっちもさっちもいきませんわ。
あちゃー (>_<)
さすがはおやくしょ ですか
高齢者福祉も障害者福祉も貧困対策も
なんだか似たり寄ったり。。。

生活保護を申請するにも弁護士同行するまではねつけられた
なんて話は珍しくもないし
疾病や障害の福祉の申請も、ちょっと前までは
民生委員の同行と診断書がないと話も聞いてもらえない
とか噂されてたし
高齢者の介護の申請もそんなんなのかな〜
ってか、そもそも民生委員に任せてる業務って
本来は行政が担うべき部分じゃないの?

障害者施策の窓口対応は ここに来て随分改善されてるようだけど
他の窓口も どうにかならん物なのでしょうか


ラベル:社会保障
posted by kururu at 23:47| Comment(4) | TrackBack(0) | 社会について考えた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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