2008年11月05日

にっこりチョコレート と リッチなチョコレート

kururu の近ごろのお気に入り

その1
『Blue Day Chocolate』
Blue Day Chocolate 箱.jpeg  Blue Day Chocolate 袋.jpeg

左上で 泣いてたカエルちゃんが
右下では にっこり (∩_∩)
箱のそこここに にっこりのメッセージ
ナチュラルローソンで見つけたの♪
オーストラリア産だって☆
なかなかおいしいよ

その2
明治 ALMOND クリーミーホワイト
明治 ALMOND クリーミーホワイト.jpg
実はワタクシ
アーモンドチョコで納得のいく商品には
あまり出会ったことがなかったの
アーモンドとチョコの調和がどうも・・・
けど、これは納得☆
アーモンドに負けないくらいにチョコもリッチで
その調和がとてもGoo!
「ホワイトチョコレートにナッツペーストを練り込みました」だって☆

お店で見たら試してみてね


ラベル:Sweets
posted by kururu at 02:42| Comment(0) | TrackBack(0) | おいしいモノがすき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月04日

夜10時 (v_v). . 。

本日 お昼頃起床
彼が起こしてくれた
いつものミルクティーを煎れる
あれ? お茶飲んでいかないの?

眠いな〜
kururu 一人でお茶を一口
彼を見送って
1時頃 再度就寝

途中幾度か目覚めつつ
お布団から出たら 夜10時
ちょっとがっかりしたけど
必要な休息だったと思うことにするよ

明日は病院
元気に行ってきま〜す
posted by kururu at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「近頃立て込んでて・・・」

さっき mail するとき
『立て込んでる』っていう言葉が浮かばなくて
こみいってる?、たちいってる?、???
と、変な言葉がいっぱい
頭に浮かんできちゃった (∩_∩)ゞ
posted by kururu at 01:17| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハンバーガーブーム 続行☆

ヴィレヴァンのダイナー、おいしかった
この前行ったところよりも若干ジャンク寄りで
アメリカン度が高いのかもって思った

病院の近くにも おいしいハンバーガー屋さんがあるんだ〜
あさって 診察の帰りに行ってみようかな
posted by kururu at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | おいしいモノがすき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月03日

再び ハンバーガー屋さんへ

この前
地元で評判のハンバーガー屋さんへ行った
むっちゃおいしかった〜 ・*. (o^▽^o) .*・

今日も 別のハンバーガー屋さんへ行くのです

この前のは
路地裏のちっこいお店で、ミッドタウンの支店も人気☆
今日行くのは
VILLAGE VANGUARD(変な本屋さん)のダイナー★
こっちも人気らしい

kururu 、すっかりハンバーガー屋さんブーム♪

こんなサイトもあるよ↓
http://www.hamburger.jp/
全国のお奨めハンバーガー屋さんが紹介されてるの
みなさんのご近所にも おいしいお店 あるかな
posted by kururu at 14:47| Comment(3) | TrackBack(0) | おいしいモノがすき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朝日新聞『妻を追い込んだ私も加害者だ』

10月の新聞から

朝日新聞 2008年10月19日
『妻を追い込んだ私も加害者だ / 福岡小1殺害 父語る』

9月の半ば
小学1年生の男の子が 公園で母親に殺害される事件があった
母(加害者)は 全身に痛みが走る『線維筋痛症
子(被害者)は 発達障害

全身の痛み、体に力が入らない、子供は言うことを聞かない、
夫の理解不足で一時別居、
子を特別支援学級に通わせるため 一家で転居
8月頃から自身の病状の悪化に育児の負担も重なり自殺も図った

加害者(母)は、逮捕の日
体にできたアザの理由を 泣きながら母親(被害者の祖母)らに語った
「全部○○(子の名前)にされたの。あの日は特にひどかったの」

涙涙。。
親も子も辛かったことだろう

この国の、福祉と教育の貧困を思う
親の難病はなくても
障害のある子を持つ家庭の窮状はこの国全体に共通する

kururu の母の言葉
「虐待のニュースを見ると他人事とは思えない
 一歩間違えば 自分もどうなっていたか分からない」
kururu んち
母は日々キレまくってて 体罰は日常だった
ラベル:自閉症

2008年11月02日

朝日新聞『発達障害とともに 子育て編』

10月の新聞から

朝日新聞 2008年10月16日、17日
『発達障害とともに 子育て編 (上、下)』
(地域によっては9月掲載で上中下編だったらしいけど、
 3つ目はどんな話だったのかな?)

アスペルガー症候群の子のいる家庭を2軒 取り上げてた
上編では
聴覚過敏などで集団教育に馴染めないわが子の訴えに耳を傾け
登校を無理強いせず、生活環境をその子に合わせ
学習も含め、主に自宅で過ごさせることを選んだ一家の話
下編では
我が子が高機能自閉症と診断されて後
「我が子の生きる世界を知りたい」と大学に入り 研究の道に進み
また、マニュアルを作って 子の学校の環境を整えた母の話

どちらの家庭も、子の特性の理解につとめ、当人の訴えに耳を傾け
安定した生活と成長のための環境を整えてきたという点が共通する
すばらしい実践に敬意を表す
けど
どちらの家庭も 決断するには勇気がいったろうし
実践には困難が多かったことだろう
この国では
『能力に応じた教育を受ける権利』を国が保証する決まりになっているのだから
本来ならば 親が、家庭が、こんなに努力を要求されるのはおかしいんだけど
現状 軽度発達障害を持つ子の適切な教育機会は保証されていない訳で
家庭が無理をしなければ その子の教育機会は奪われてしまうのよね
考えさせられました

上編の内容をWebに掲載している人がいました(ここ

上編の親子が出版した本↓
『うわわ手帳と私のアスペルガー症候群』高橋紗都・高橋尚美


下編は
金沢大学子どものこころの発達研究センターのページから
紙面のコピーが見れます
(見れない人はここをクリック! PDFファイルで開きます)

この本↓に下編の母親である高橋和子さんの
我が子を育てた膨大な時間の観察記録論文(たぶん要約)が出ているそうです
『 発達障害のある子どもの自己を育てる―内面世界の成長を支える教育・支援』
田中 道治, 都筑 学, 別府 哲, 小島 道生

この本、実は kururu も これから読むところなので
読んだ人からの情報を↓
「これまでの多くの研究や実践は,
 発達障害児・者の「生活スキルを習得させる」
 あるいは「生活しやすいような環境を整える」という,
 言わば「周辺」に偏っていて,
 本来は中心であるべき発達障害児・者の
 認識主体・行為主体である「自己」を育てるための研究や実践は
 少なかったように思えます。
 本書はその自己の育ちに焦点を当てた良い試みだと思います。」

2008年11月01日

秋ですな〜

日が暮れるのが
ほんとうに早い
posted by kururu at 16:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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