2007年08月15日

あたまが痛い

朝から
ん?
昨日からかも


posted by kururu at 14:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月14日

自閉症者はスケープゴートか?

以前、『出生前診断』について書いた時に
参考にお勧めした本に
ちょっと引っかかる記述が有る事に気が付いた

著者がダウン症児を愛するのは分かるんだけど
暗に自閉症者(と思われる記述)を引き合いに出して
「他人の気持ちも分かんないような子どもだっているのに
 ダウン症のこの子たちは こんなに優しく純粋で
 なんていい子なんでしょう」
ってなかんじ
未必の悪意を感じて ちょっと複雑な気分
総論は賛成なんだけど
こんな風に言うなんて がっかり
そんでもって
またまた他人の悪意に気付かなかった自分にがっかり

そんな事にも気付かないで よその人に勧めちゃうなんて
不注意でした
kururu の勧めで読んでみちゃって
嫌な思いをした人が もしも居たら
本当にごめんね

と、云う訳で
前の記事からは本の紹介を削除しました
この本↓
もうお勧めできません
残念。。。

『自閉症―これまでの見解に異議あり!』を読んだよ

前回の予告どおり
本の感想などを

ここ数年の自閉症関連の出版物は
当事者&家族の書いたものの他では
医学&医療サイドから見たものが多かったけど
この著者は知的障害者の福祉施設に長く居た人なので
この本は福祉寄りの(しかも、かなり古くさい)視点で書かれてるの

著者の主張は
・自閉症ったって ただの知的障害なんだから
 別枠で考えるなんてナンセンス!
・そもそも昔は
 『自閉症』なんて云う概念は無かったけど 幸せにやってたじゃん
・治療とか 訓練とか プログラムとか スキルとか 言わなくたって
 普通に生活させればいいんでしょ
・世の中が『ありのままの障害者』を受け入れさえすれば
 おーるおっけーじゃん

ってかんじ
ぇえ〜〜〜?
中世以降の先進国で
障害者をありのままに受け入れていた社会なんて
いつ、どこに有ったって言うの???
それに
障害のある人の人生の質を最大化させるには
医学的な見地(治療や訓練を志向)も
福祉的な見地(援助を受けながら生きることを志向)も
どちらも大切だと思うんだけど
この著者は 治療や訓練に批判的
確かに、素人が医学的な見地に偏ってしまうと
身近な障害者に
人生の大部分を『治療』と『訓練』に費やさせてしまうような過ちも
起こりうるけど
だからって 最新の理論を採用しないのも
当事者の能力の可能性を潰すことにもなるんじゃないかな
なんか、kururu には
この人の考え方には現実味を感じられなかった
残念。。。

あと、『世の中』と『障害者』の関係性に関する主張では
・広域に行動範囲を広げる知的障害者も多数居るので
 その点を考慮した『教育』と『福祉』が必要
・触法者が出ると
 「障害者を隔離せよ」という世論が起こるけど
 そんなことでは何の解決にもならない

ってな事を言ってる
その点は kururu も賛成

ちなみに 著者の『自閉症者』の概念には
『高機能(アスペルがータイプ)』は含まれていません
『高機能自閉症(アスペルガー症候群)』なんてのは
医学会のただの流行り だとでも思っている様子

それと、最後に文章の問題なんだけど
kururu にはちょっと読みにくい箇所が
いくつかあった
重文、複文(←国語の時間に習ったよね 覚えてる?)が
苦手なのでね

諸々併せて
5段階評価で 星2つ ☆☆★★★ ってかんじかな
期待して読んだだけに残念

ラベル:自閉症

叔母一家

kururu ね
苦手な親戚がいるの
他人を見る時に 常に品定めをするような
そんな空気を感じる

kururu 中学3年生の冬
高校進学が決まった日に
叔母から電話が来た
「kururu ちゃん おめでとう
 ○○高校ですって
 すごいわねー トップクラスの高校でしょう?
 偏差値△△だなんて お勉強いっぱいしたのね
 云々云々・・・・」
その○○高校は ただの地元の県立高校
他県に住む叔母が知っている必然は全くない
本屋さんには
首都圏の高校の入試偏差値一覧が載ってる本があるもんな
kururu は
今 まさに
自分が値踏みされていることを自覚した
そーいえば、ここんちの人
いつもそんな感じだったよなー
なんて思った

kururu 子供の頃
親族が集まっている時
年上のいとこ達(その叔母の子)が
いつも なにやら世話を焼きにくる
ハッキリ言って
自分でできるから 手伝いの必要のないことも
また、して欲しくない様な事もされるんだけど
その後必ず親に報告してた
「kururu ちゃんが○○できないから
 してあげたよー」
常に品定めをするような親に気に入られるには
何か『親切』で『やさしく』て
『よくできた』事をしなくちゃならなかったのだろう
そこんちの子たちも大変だったのね

昨日 お盆で親戚が集まってる時
叔父(その叔母の夫)が大声で訊く
「kururu ちゃんの旦那、今、何してんの?」
他人の夫を『旦那』と言う 下品なセンスも好きじゃないけど
気にしないで質問に答える
まさか『家出中』とも言えないので
「今日は仕事です」って答えたら
「いや、だからさ
 仕事は何やってるわけ?」
それが訊きたいって事くらい 分かってたよ
ってか、ほんとは
勤め先 及び 家計の 経済規模を知りたいわけなんでしょ?
でもさ、そーいう風に他人を品定めするようなことを
そんなにはっきりと口にできるなんて
たいした人だ(感心感心。。)

たぶん
永遠に打ち解けられないと思う
ラベル:自閉症 考える葦

親に会うと凶悪な夢を見る

kururu は親が苦手
医師の勧めもあり
なるべく接触しないようにしてるけど
それでも 避けられない事もある

で、
親に会った翌日には
なぜか必ず夢を見る
凶悪な夢
kururu が何かを壊していたり
誰かに危害を加えていたり

普段はそんな欲求はない
夢に出てくることもない
親に会った後にだけ必ず見る凶悪な夢
なんでだろ?
ラベル:自閉症

2007年08月13日

My水筒 持参の訳

kururu の外出には
いつも水筒がついてくる
徒歩圏の外に出る時には
必ずドリンク持参
「なんで?」とよく聞かれるんだけど
理由はいくつかあるの

理由1:kururu はしょっちゅう喉が渇くから
    飲みたくなったら すぐに飲みたいの
理由2:自分で煎れた方がおいしいから
    ペットボトル等の市販のお茶を
    おいしいと思ったことはないもん
理由3:保温が効くから
    ペットボトルやスタバの紙カップじゃ
    すぐに冷めちゃうじゃん
理由4:資源の無駄&ゴミの増加に加担したくないから
    特にペットボトルは
    リサイクルの仕組みが ちゃんとできてないしね
理由5:経済的だから
    ペットボトル1本100円以上じゃん
    茶葉 + 水道光熱費 でも
    自分で煎れた方が安いもん
理由6:安全だから
    うちで煎れれば 無農薬茶葉と浄水器の水で
    農薬も添加物も
    ペットボトルの環境ホルモンも心配なし
理由7:非常時に備えて
    地震などの大災害や
    電車のトラブルなどの可能性を考えると
    お茶も持たずにお出かけするのは ちょっと恐い
理由8:缶やペットボトルから直接飲んでると
    しょっちゅうこぼして
    服をぬらしちゃうから

何やかや言っても
全部まとめて
「『こだわり』が強いから」
って事なのかな?
ま、自閉症ですから
ラベル:自閉症 地震
posted by kururu at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 障害とか病気とか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

愛の教訓

『浮気は病気 不倫は勘違い』

何か笑える
誰にでも思い当たる節があるような・・・
ラベル:
posted by kururu at 20:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 愛してるとか 好きだとか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

拝んだら とっとと帰るのです

仏様を拝んで
みんなで食事をして
お茶を飲んで お菓子を食べて
家系図でひとしきり話が盛り上がって
おばあちゃんの形見分けをして

親戚のみなさんと一緒に帰ろうとしたら
母が
「あなたはもう少しゆっくりしていらっしゃい」
なんて言う
親と さしで話すのは気が進まない
とっとと退散したい
「疲れたから帰る」
と言って帰ってきちゃった

今年のお務めは終了!
あとは正月をどうやり過ごすか
冬までに考えなくちゃ

仏様を拝んでくるね

先日、法事をすっぽかしちゃった
猛省。。。
で、
今日、kururu の 両親の家に
お坊様がお経を上げにきてくれるらしいので
kururu もちょっと
仏様を拝みに行ってくる
そんでもって
親戚のみなさんに 先日の失礼をお詫びせねば

2007年08月12日

財布の紐

今度 結婚生活を送るなら
自分よりヤバそうな相手じゃない限りは
家計は相手に任せる事にするよ
kururu さー
元々 経済観念が弱いのに
頑張って家計を管理するのに疲れちゃったんだ
そもそも無理があったんだと思う

その相手は
うちの彼か
新しい誰かか
分かんないけどね
ラベル: 自閉症
posted by kururu at 14:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 愛してるとか 好きだとか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夏はにおいが気になるの

もちろん
夏草の香りや
瑞々しい桃の香りの様な
すてきなにおいもあるけどね

水道水のにおい
エアコンのにおい
部屋のにおい

うーん
気になる

歯磨きの際も
浄水器を通した水を使う
バスタブには脱塩用のビタミンCを投入
エアコンを止める前には
(カビの防止に)必ず送風運転
部屋の布モノを片っ端からお洗濯
そんでもって
昨日は畳の拭き掃除をしてみた
ラベル:自閉症
posted by kururu at 11:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 障害とか病気とか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハサミが行方不明

先週から
茶色いハサミが行方不明
でも
この家の中にあることは確かなんだし
出てくるまでは
他のハサミを使ってればいいや

って思ってたら
おとといから
黒いハサミも行方不明
む〜〜〜
ラベル:自閉症
posted by kururu at 10:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月11日

東京湾の花火

『どんっ』
って鳴ってて
ちょっとドキドキしちゃったけど
え?
今日のは
多摩川じゃなくて東京湾の花火だったの?
なーんだ
そんなに遠くだったのか
posted by kururu at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

それでも楽しかったんだよな〜

世間でいうところの『駄目な人』が2人で
よく頑張ってきたなー
なんて思う

日々、なんとなく楽しく
なんとなくしあわせに
けっこー仲良く
互いの苦手なところを補いあって
なかなかいい夫婦じゃん

困ったことも度々あったけど
おかげで
2人とも ずいぶん成長したもんね

これで、夫婦のどちらかに
もう少しの社会への適応力と
もう少しの経済力があれば
2人とも もっと のびのびと暮らせたのだろう
常に我慢を要する暮らしは
ちょっと窮屈だったかな?

世間並みの経済力をつけた今
彼は のびのびと暮らせているだろうか?
ラベル:自閉症
posted by kururu at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 愛してるとか 好きだとか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

彼の真実(2)

真実は 言葉ではなく 行動にある

彼の真実
結婚前には
「食わせてくれるなら専業主夫をするのも悪くない」
とか何とか言ってたけど
自分が無職で 妻に労働収入があった時期にも
家事を半分も担ったことはない

彼の真実
自分が無職の時期にも(現金収入一切なし)
酒もたばこも止めなかったけど
妻が休職中に(それでも年金収入はあった)
古本を買ったら「無駄遣いし過ぎ」と苦情を述べた

彼の真実
自身の収入がどんなに少なかろうが
たとえ妻の年金で暮らしてるような状況でも
妻が諭すのも聞かず(ってか、妻は我慢してたってのに)
ライブハウスなどでの夜遊びを止めなかった

彼の真実
自身の収入が 6〜7万円/月 しか無い時期に
(妻の収入も年金のみだったってのに)
妻が止めるのも聞かず(ってか、妻はあきらめたのに)
友人たちと旅行に行って
3日で4万円も使ってきた

彼の真実
夫婦そろって収入が少ない時期に
税金や公共料金、家賃などの 未納、滞納、
それに、借入金まで溜め込んでしまったにもかかわらず
ちょっと収入が増えて安定したとたんに
過去の赤字の清算もせずに
よそに恋人を作って家出をした

彼の真実
家を出るに際しては
「家計のマイナスを ちょっとずつ埋めて行こう」
と約束したのに
その後 家計に振り込む金額は家賃分程度
しかも うちの家賃は破格に安い

なーんだ
家庭人としても『駄目なやつ』だったんじゃん
kururu にとっては
優しいいい人だったんだけどな〜
posted by kururu at 20:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 愛してるとか 好きだとか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

彼の真実

真実は 言葉ではなく 行動にある

彼の真実
よそに恋人を作った

彼の真実
妻が状況を飲み込めずに混乱しているうちに
別宅を手配し 荷物を持って出ていった

彼の真実
別宅に新しい恋人を囲っている

彼の真実
自分達 夫婦について
「仲が悪くなったのでも 互いが嫌いになったのでもない」
と、これまでと関係はさほど変わらないと強調し
家を出るにあたっては
「時々帰る」と言って妻をなだめておきながら
現実には
避けられない用事がある時しか帰って来ていない
(税金の申告とか 葬式の着替えとか)

彼の真実
電話をしても、e-mailを出しても
回答なし
つまり、ばっくれて ホトボリが冷めるのを待っている状況

彼の真実
何を思ってか
家計に入れる金銭は家賃分のみ
それ以外を 何の相談もなく放棄している

彼の真実
妻の重い鬱の原因を作っておきながら
なんの配慮も無く
挙げ句の果てには
「あなたも早く自活して下さい」だって

あーあ
恋するおバカさん
正義に厚く
女と賭け事には手を出さないところが取り柄だったのにな〜
posted by kururu at 16:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 愛してるとか 好きだとか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

行動こそが真実

モノの本にありました

その人の『話した事』ではなく
その人の 『した事』 こそが
現実であり その人の真実である

言われてみれば ごもっとも

子供の頃の kururu は
母の「いつかね」は 永遠に来ない事を知っていたし
(っていうか、子供だましの言い逃れに過ぎない事を知っていた)
大人になってからは
「あなたのためを思って・・・」
と言う人は 他人の事なんか思っていない
(っていうか、言ってる自分に酔ってるだけだし)
と云う事も学んだ

それなのに
相手が身内だというだけで
どうしてそんな簡単な事も分かんなくなっちゃうんだろう?
ついつい言葉を信じちゃう
やっぱり
他人を疑う能力に欠けているのか?

現実は厳しいけど
そろそろ kururu も
彼の真実を見るべき時かな
posted by kururu at 13:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 愛してるとか 好きだとか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ゆとり教育」と教育改革の行方

朝日新聞社 紙上特別講義
2007年7月
「ゆとり教育」と教育改革の行方:1(寺脇教授)
「ゆとり教育」と教育改革の行方:2(寺脇教授)
「ゆとり教育」と教育改革の行方:3(寺脇教授)
↑元の記事も 簡潔で分かりやすいから
ぜひぜひ 読んでみてね

文部科学省が
05年秋に実施した学力テストと意識調査の結果を公表しました。
前回調査(02〜03年)にも出題された問題で比べると、
正答率は約14%の問題で上がり、約8割はほぼ同じでした。
「勉強が好き」という答えは増えました。
 教育関係者に驚きと波紋が広がりました。「ゆとり世代」の学力は落ちているはずだという思いこみがあったためでしょう。

 03年度、
「ゆとり教育」を柱とする現行の新学習指導要領で学ぶ児童生徒を
対象にした初の大規模な学力調査がありました。
こちらも、前回調査(01年度)に比べ、正答率が上がるかほぼ同じだった問題が8割を超えました。
 「ゆとり教育で学力が下がった」という意見は必ずしも正しくないということでしょう。

kururu の意見:
こういう『事実』↑に目を向けようよ
専門家を集めて どんなに議論を尽くしても
最終決断をするのは国会です
もっと分かりやすく言うと政治家です
政治家は選挙の票が集まらなければ政治家では居られないので
当然、世間(=有権者)のムードを気にします
つまり、優秀な専門家が居るだけじゃ駄目なのよ
世間、すなわち、私たち一般人が
しっかり現実を見つめ
もっと冷静な議論をしなくちゃ
TV を見るにしても
ニュースだかワイドショーだか分かんないような番組を見て
ゲストだかコメンテーターだかなんだか
たいした知識も良識も無い人の垂れ流す言葉を
鵜呑みにしてちゃ駄目なのよ
そう云う番組を視聴する人が多いとなると
TV 局は 「そんなんでいいんだ」って思って
無責任な言葉を垂れ流し続けるんだよ
『あるある事件』でもそうだったでしょ

何が言いたいかっていうと
一般市民は もっと生の情報に触れなくちゃいかん!
って事なの
人気集めの いい加減な言葉に流されてたら
自分の頭で考える事がめんどくさくなっちゃって
気付いた時には
大日本帝国臣民のように
喜んで戦争に加担するはめになるよ

  
ラベル:教育
posted by kururu at 10:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会について考えた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ご本で夜更かし

昨晩は本を読んでて
夜更かししちゃった
それなのに
今朝は、5時に目覚めた
ちょっと早すぎ
もう一度寝てみる
それでも
やっぱり8時には目が覚めた
むむ・・・・
posted by kururu at 08:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月10日

年下のアイドル君

かわいいO君は
kururu のアイドル

お肌真っ白
お目めキラキラ
すらりとした手足
しかも
かなり変なやつ

kururu は
彼を眺めては にんまり
言葉を交わしては うきうき♪

友人たちは
「彼に接近せよ」と言う
確かに 親しくしてくれたら舞い上がっちゃうと思う

でもね
ちょっと違うのよ
あえて言うなら
町で出会った子猫ちゃん
あるいは
動物園のパンダちゃん
見かけたらにんまり
かまってくれたらうれしい
でもね
パンダちゃんを連れて帰りたいと思ったことはない

かわいい男の子の扱いには慣れてないの
それに
あんまり親しくなっちゃったら
きゃーきゃー言う愉しみがなくなっちゃうじゃない(笑)
posted by kururu at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 愛してるとか 好きだとか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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