2007年05月09日

出来の悪い子程 かわいい揺れるハート

叔父叔母たちが
何人もで
なにやら わいわいと言い合っている

「そういやー
 おじいちゃんもおばあちゃんも
 kururu の事 可愛がってたな〜」
「たった1人の孫娘だもんね〜」
「お前だって
 kururu には 甘いよな」
「そー言うあんたも
 kururu には 相当甘いよ」
「そーいや ○○さんも
 嫁に来た時から
 kururu と やけに仲が良かったよな」
などなど。。。

みんなで可愛がってくれていたのね
どうりで ここんちは
居心地が良かった訳だ(笑)


ついでに兄が

何をしているのかも判明
ここ数年で幾度か転職したので
今、何をしているやら
kururu にとっては
職業不明な兄だった
繰り返す転職も
本人曰く
「キャリアアップ」だそうだ
確かに
名刺の肩書きは偉そうだった(笑)

年下の男の子

そして kururu も
20年近く会っていなかった いとこ達に
「あれ〜?○○君?」
なんて言ってた
かわいい小学生だった人たちが
とっくに社会人
すっかりおばちゃん気分

かわいい kururu ちゃん

kururu の知らない親戚のみなさんが
「あれ〜、kururu ちゃん?」
「おっきくなって〜」
なんて言ってくれる
「めんこい子だったよな〜」
「おしゃべりが賢くての〜」
なんてね
みんなに可愛がられてたのね
うれしくて
ちょっっと照れくさい

ご先祖さま

おばあちゃんのお葬式
親戚の1人が街の史料を持って来た
古い古い写真の髭のおじさんは
kururu の曾曾おじいちゃん
なんだか
白ヤギさんみたいな人だった
お手紙食べちゃうかな?
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